節電・省エネ・コスト削減 省エネルギー対策支援企業

越えても越えても次の「壁」がやってくる。
やってくるのだが、
これはどうやら「壁」ではなくて
「階段」ではないかと思えてきた。
いや、たぶんそうだな。
昨日のFaceBookでのコメントです。壁と考えるのではなく、階段と捉えているところにユーモアとセンスを感じますね。コメントを入れられた方は「石田さん」です。私と同い年の社長さんです。この話には続きがあります。
いやいや、エレベータが各階に止まっているだけでしょうw。
とても元気になる、会話ですね。
今日は富山の元気な仲間をご紹介します。
石田勝志 省エネルギープランナー
100年に一度の大不況と宮われてから、もうずいぶん時間がたちます。地球温噸化対策について具体的行動を求めた、京都議定書の制定からもかなりの時聞がたちました。そして、未曽有の大災害であった東日本大震災によって、もたらされた福島原発の穆故は日本中を不安にしました。エネルギー資源のほとんどを輸入に頼っている我が日本において原子力事業の停滞は死活問題であり、今後エネルギー消費環壊は、ますます悪くなることが予想されます。このような背景で、今まで「余裕がない」「効果がない」といった理由で自社の省エネ化から目を背けていた中小企業も今後は取り組まざる負えない状況になると考えています。富山の中小企業のお役にたてるよう、「中小企業省エネ支援サービス」を進めます。
株式会社ビクトル
http://victoll.com/
ちなみに続きのコメントは平木柳太郎氏のコメントです。この方も熱くて元気な男でございます。明日ご紹介いたします。
マスターは熱い富山が大好きな元気な仲間が大好きです。

 

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